

10/27(火)体育指導《年少》
今日は外で体育指導がありました✨
まずは準備運動!
走るのもスキップもだんだん上手になってきました!☆


マット運動では前転にチャレンジしています!
まずは手をつけてお尻をあげて歩く練習からです。
お馬さんで歩くことができると、回りやすくなるよ!と教えてもらうと、みんな頑張って挑戦していました!

前転も、補助なしで出来る子がたくさん増えてきました✨



鉄棒も頑張ったよ!
しっかりと鉄棒を握って、離さない約束を守ることができました!
くるんと回れるようになると、とっても嬉しそうな子ども達♬
外遊びの時にも「鉄棒したい!」挑戦する姿もありますよ♡
次の体操からは縄跳びにチャレンジです!
またみんなで頑張ろうね♬
10/27(火)りす組の友だちの輪《りす》
2学期になり、新しいお友だちがどんどん増えて、ますます賑やかになってきたりす組です。
どきどきしていた子どもたちも、徐々に慣れてきて、今まで以上に友だち同士かかわって遊ぶ様子がみられるようになりました。
人数が増えることにより、一つひとつの遊びにかかわる子どもが多くなり、遊びも広がっていっています。大人が入る以上に子ども同士でのやりとりや、貸し借りで広がっていく世界がまぶしいです。
保育室では、ままごと・ブロックを中心に、お絵描きや粘土、パズルなど好きな遊びを選んで、楽しんでいます。
今日は、体育指導。マットからマットへジャンプしたり、体操の先生の後をついて走ったり体をいっぱい動かしました。
これからも、友だちと一緒に遊んだり、活動する楽しさを感じていってほしいですね♪
《お友だちと遊べてるかな?》
入園して気になることの一つに「お友だちとなかよく遊んでいるのかな?」ということがあると思います。
よく保護者の方から聞かれるのが、「いつ聞いても、ひとりで遊んだ…って言うのが心配です」という声です。実は、子どもの言う「ひとり」と保育者が感じる「ひとり」は少し違います。
「ひとり」で遊んでいるように見えて、同じおもちゃを使い、周りの様子や声を聞いている子。友だちと一緒に遊んでいるように見えるけど、一人で遊びを展開している子。どちらの場合も、子どもに聞くと「ひとりで遊んだ」と言うと思います。
でも、私たちは周りを見て同じことをしたり、同じ空間で場所やおもちゃをゆずったり、目を合わしたりする様子を見て、「友だちとかかわって遊んでいるな」「友だちとかかわろうとしているな」と思っています。
うちの子はどんなタイプかな?と気になったら、担任にお尋ねください♪




































































